どのような考えを持っているのか、
多くの人が小沢さんの発言に対して、
注意深く聞き及んでいる。
先週の7月28日の発言
「高レベル放射能廃棄物に関しては
未だ処理ができていない。
世界各国でも未解決だ。
最終処分の方法がないのに
進めて行くには、土台無理な話。
ドイツでは10年ちょっとで原発を止める
ことを決めたが、ドイツは品質のいい炭坑も、
鉄も、持っている。
いざとなれば石炭を燃やせばいい。
日本では、しっかりと将来のエネルギービジョンを
うち立てて、そこに相当のお金をつぎ込んで、
新技術を開発する。
その目途と、『原発のさよなら』を
どの程度に置くのか、
それが10年先なのか、20年先か、
何年先か分からないが、
日本がそういう方向に向かうべきだと、
以前から思っていた」
と、このような内容であった。
高濃度の放射性廃棄物は、
もう何十年と取り組んでいるが、
未だその処理方法は未解決だ。
数十万年と途方もない年月、
放射能を出し続け、
子孫代々まで、危険にさらし続ける。
そのため、総力を挙げて自前の新エネルギー開発、
そして「脱原発」という流れのようだ。
しかし、
「10年なのか、20年なのか、
何年かかるかわからないが、、、」
と、せっかちな私は
カチンときた。
ま〜ちょい、スパっと
「5年でやっちゃる
ぐらいなことを言ってちょ〜。
しかし、その後の続きの話があり
ハッとさせられた
その話はドイツと日本の比較のようだ。
「ドイツは実は『鉄』も『石炭』もある。
いざというときは、石炭を燃やせばいい。
しかし、日本は、、、、」。
何々、「なんで「鉄」の話が出るんじゃ〜」
と思ったが、
「鉄」といえば「産業の米」と言われているくらい
経済には大変貴重な資源だ。
日本はその「鉄」も外国からの
輸入に頼っている。
つまり世界経済に対する懸念が
脳裏にあるのではなかろうか。
日本は、化石燃料は
ほとんど輸入に頼っている。
年齢が高い政治家であるほど、
そのことを非常に心配する。
なぜ日本があのような無謀な戦争に
突入する羽目になったか、
その一番大きな要因は
「石油を求めてである」
出兵され、終戦後シベリアで抑留された
梶山静六さんなんかが
原子力にのめり込んだのもそのためだ。
昨年の年末に出版された
榊原英資さんの
「世界同時不況がすでに始まっている」
という本を今読んでいる。
それによると、
「アメリカやヨーロッパですでに「世界同時不況」が
始まり、日本もその大波に飲み込まれつつあります。
この不況は、悪化したバランスシートを調整する
構造的なもんで、少なくとも3〜4年、
悪くすれば10年は続く。
先進国経済の成熟化、ブローバル化、
IT化といった大きな構造変化をともなうため、
この不況は循環的なモノではなく、
構造的な要因を多く内包しているのです」
と、、、。
世界情勢次第で、日本の生命線が
かなり危ぶまれる。
非常に厳しい日本の舵取りが
要求されるであろう。
福島の放射能モレを何とか
封じ込めながら、東北の復興に
全力を傾ける。
そして、新エネルギー開発に
猛進する。
その間、世界同時不況の中で、
当面の日本の生命線である
ガス、石油を乱高下せずに、
なんとか手に入れ続けなければ
ならない。
それにはアメリカだけに
ポチのようにくっついていく
ような外交だけではダメだ。
独自の戦略を持って、
アメリカともつかず離れずぐらいの
間隔で、うまく渡って行かなくては
ならない。
これにも、相当な外向的センスが
必要であるし、度胸と胆力が
なければ、やれるものではない。
「脱原発」か「減原発」か
知らないが、テレビ画面に映る
自分にだけしか興味のない、
ナルシストでは、
とうてい無理。
外国とつき合うのも、
国内をまとめるのも、
しっかりと信念を持った人でないと、
脱原発なんてのも、夢のまた夢。
気が付いてみれば
しっかりと、電力会社に取り込まれ、
原発がさらに増えているような
状態になるのは、目に見えている。
経済まで混乱すれば、
ファッショ台頭する。
そんな例は、世界中に存在する。
そのようになれば、
日本では、既得権益側が息を吹き返し、
統制管理社会になるであろう。
原発はすぐにでも、止めたい。
しかし、エネルギーを化石燃料に頼り切るのも
危険極まりない。
しかし、明るい要因もある。
それは日本に存在する有望な
自然エネルギーのシーズだ。
騒音対策、強風対策などを完備した
小型の風力発電。
虫眼鏡の原理で太陽光を濃縮して
発電する集光型太陽光発電。
農業用水など、中小規模の水力を
見直し、発電に利用する価値は
十分ある。
さらに火山大国日本での地熱。
そして、石油を作る藻類。
圧力鍋の原理で
あらゆる有機物からできる石炭。
そして、なんと水から
ある低周波振動をかけ続け、
攪拌機をまわすと、
酸水素ガスという可燃性ガスを
発生するという。
これが本当ならすごいことだ。
さらに、電池。
世界中が奪い合っている
リチウムやコバルトではなく、
どこでも取れるナトリウム、硫黄、
ホウ素など、かなり高密度で、
安全で安価な電池が開発されている。
これらの新しいエネルギーに関する
シーズというモノは、日本に
かなりある。
そして、今後の世界は
そのような技術を、喉から手が出るほど、
欲しがるであろう。
日本は自然による天災のデパートであるが
同時に、自然エネルギー源の宝庫だ。
風力、太陽光、海洋、地熱、水源
シャープな地形による水力、
そしてバイオ資源。
ドイツに豊富な石炭があるように、
日本にも自然エネルギー源が豊富にある。
これらの新エネルギーをうまく軌道に乗せ、
活用するためには、
日本中に張り巡らされた
既得権益と解放しなくてはならない。
莫大な力を持ち続け、
エネルギー業界を支配していた
電力会社の力が弱まった。
さらに、既得権益側の
守護神である検察・マスコミの
胡散臭さがこの陸山会事件で
かなり知れ渡ってしまった。
電力マネーで政治家とマスコミを
操り、逆らう奴は検察が
でっち上げで、しょっ引く。
この構図が、崩れかけている。
こんなこと、数年前では
考えられなかったことだ。
日本の将来が真っ暗なようであるが、
百数十年日本を支配していた勢力が
かなりダメージを受けている。
その勢力と愚直に戦ってきたのは、
だれなのか。
既得権益側を押さえながら、
確実にエネルギー政策を
押し進める力のある政治家は
菅なのか小沢なのか。
菅さんを脱原発のシンボルと
担ぐ方々、よくよく考えて
いただきたい。
菅さんが本当に脱原発をやりたいなら
自分の実力を悟り、
総理の座を明け渡すこと。
そして、仲間と一緒に市民活動的に
脱原発運動を展開し、
徹底的に原発村のシステムを
さらけ出し、彼らと思いっきり
戦うこと。
それの方が、はるかに
菅さんらしいし、
菅さんの力を発揮できる。
自分の背丈にあった地位というモノがある。
総理というのは
背伸びしすぎてやりこなせる
ような仕事ではない。
自分の限界をするというのも、
その人の実力では
なかろうか。


菅氏はすでに重大無比なる刑事犯罪者であるから、ム所でお務めを果たしてからでないと何もできません。
菅くん無免許はいかんよ、無免許は。もう取り返しがつかないけど。
まあ地位協定を首相動議で国会で破棄可決できれば、その日本国の独立に尽くし平和憲法を日本政治の中心に戻した功績で情状酌量され、無期刑が有期刑に短縮される可能性があるが、それ以外では絶対に刑期短縮はありえない。
日本国の対米独立が菅無免許首相の強権で達成できれば、首相失格でも政治家失格でもノーベル平和賞を牢の中で受賞できる。中国にもそういう先例があったろ。受賞すればますます刑期短縮に有利であるだろうね。
>>http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/sogekiheigensibakudantogensiryokuhatudensyo.html
<狙撃兵> 原子爆弾と原子力発電所 2011年7月27日付
福島原発事故は4カ月が過ぎても収束のめどが立たない。原発の技術はほとんどがアメリカの借り物で、高い特許料を払っていた。事故が起きたら右往左往するばかりで自前で制御する能力はない。そして政府は、汚染地域を元に戻す意志はなく、風評被害をあおりたて、農畜産業、漁業の復興のめどがないようにしている。核廃棄物の処分場として土地をとり上げるチャンスと見なしているのだ。
どうして、いつかは破滅の運命になるとわかっている地震、津波、火山の列島に、54基もの原発をつくったのか。それは敗戦から10年もたたない時期に、アイゼンハワーが「原子力の平和利用」を叫びはじめたのがきっかけだった。その中心眼目は日本における「核アレルギーを取り除くため」というものであった。すなわち日本における原爆に反対するたたかいが1950年8・6の広島から火蓋が切って落とされ、反米・民族独立の課題として全国的、全世界的に燎原の火のように広がりはじめたことへの対抗であった。
広島、長崎の原爆で、アメリカは無辜の非戦斗員二十数万人を、眉根一つ動かさず焼き殺した。戦争の勝敗はすでに決しているのに、沖縄戦で、全国の空襲で、そして戦地でとり残されて飢餓にあえぐ兵士たちを、虫けらのごとく殺した。それは戦争を終わらせるためにはまったく必要はなく、アメリカが単独で日本を侵略支配するという野望を実現するためであった。
そしてアメリカの植民地支配の象徴が原発列島化であった。戦争で焼け野原にされた日本が再び放射能で廃虚にされる。アメリカの戦後支配のもとで、食料自給も、エネルギーの自給もできず、日本社会はさんざんに荒廃した。そして朝鮮、中国との核戦争の盾にされ、再び原水爆戦争の火の海に投げ込まれようとしている。
66年目の原爆記念日、敗戦記念日を迎えて、あの惨劇が過去のことではなく現在のことであることを直視しないわけにはいかない。オバマの与党勢力となった腐った「革新」勢力の枠を突き破り、大衆的で新鮮な平和と独立の戦線を構築することが民族の重要課題となっている。
那須三八郎
憲法に従って国民の基本的人権健康な生存権生活権を守るために身命を賭して粉骨砕身する児玉教授に対して、国家権力は次々に違憲政策違憲条例を打ち出して棄民政策テロを仕掛け、児玉活動を冤罪違法化することで妨害を続けている。NHK記者クラブマスゴミは児玉発言完全黙殺で違憲政府のテロ行為に共謀共同正犯しているが、早晩児玉教授の「違法活動で身柄拘束」等の冤罪ニュースを一斉報道する機会到来を期していることは確実。たぶん8月5日児玉インタビュー直前か、8月6日原爆の日あたり。
主権者国民は違憲政府の法匪が立案する棄民政策法令テロ攻撃を断固反ね返して児玉龍彦氏を守り、児玉教授の完全に合憲な「違法」活動のもとに集結して民間の優秀れた知恵と技術の粋を民間の義捐資本で集めて、主権者国民皆が力をあわせて完全な合憲の「違法な」除染・避難・ふくいち石棺化を、法匪そのものである官の力を全て排除した純粋に民間の助け合いの力だけでやり遂げよう。
城南信用金庫よ、児玉氏の合憲なるヒバクシャ救援活動にぜひ融資してください。
心ある国民はできる限り法匪利権談合汚職公共事業に融資する法匪御用銀行から預金を引き上げ、城南信用金庫へ預金してください。
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年間4400万円の議員報酬(税金)と3人の公的秘書(3人の年収総額2000万円)と様々な議員特権が与えられた日本の国会議員・・・
▼ 国会議員が本来果たすべき役割
(1)立法
1)法律を起案し国会に提案する
2)法案を審理し採決する
3)国会が承認した法律が実際どのように運営・施行されているかを検証する
(2)予算
1)政府提案の予算案を審理する
2)政府提案の予算案を採決する
3)国会が承認した予算案が実際にどのように使われているかを検証する
(3)行政監視
1)各省庁の日々の行政がうまく運営されているかを監視する
2)官僚の不正、不作為、職権乱用、国民財産の横領、国民財産への損害、外国への利益供与などの違法行為を監視する
3)国民生活のために安価で効率的な行政運営と行政組織を考え内閣に提案する
(>杉並からの情報発信ですブログさまから抜粋転載)
>>http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/82eb82ac3b151cf458e7a59dcfdb77bb
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これを見れば憲法に従って今国会議員がやるべきことは何か、サルでもわかることであろう。とどのつまるところは、今の日本の国会議員は全員サルにも劣るということだ。アメポチ霞ヶ関泥棒官僚政府の違憲棄民放射能テロ行政を黙認すればテロ共謀共同正犯である。国民は必ず憲法の名において棄民テロ犯罪を断罪する。
>更迭でも何でもない経産省の通常人事に見る、どんな状況でも官僚天国ニッポンを死守!(日々坦々さま)
>>http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1120.html
この偽装更迭人事は人事院主導であり、沖縄侮辱発言メアの対日偽装更迭米政府内昇格人事とまったく同じ構図である。
このことからみても現日本政府が独立国政府ではなくアメリカの完全なる植民地統治政府であることが太陽よりも明るく露見している。
直ちに日米地位協定を破棄して対米独立し、霞ヶ関アメポチスパイ越権官僚を人事院もろとも天下り横滑り汚職公金横領常習で実刑に処したうえで解体することが焦眉の急であることは、日本人なら小学生でもわかる道理である。
>核廃絶、脱原発、脱対米従属!脱水にご用心!(大脇道場さま)
>>http://toyugenki2.blog107.fc2.com/?no=2233
すぐに達成できること。
1.「脱水にご用心!」自分一人ですぐできます。用心するだけでOK牧場ですから。
2.「脱対米従属!」これも日米地位協定を破棄すると国会か国民投票で決議するだけで完全に即時発効し、脱対米従属達成できます。
すぐには達成できないこと。[8.6ヒロシマ8.9ナガサキ4.26チェルノブイリ3.11フクシマ・・・]
「核廃絶、脱原発、」こちらは2つともまず脱対米従属を達成しておかなければいくら時間と費用を投入しても達成不可能です。
さらに対米独立してから段取りよく取り掛かっても、達成には10年単位の時間がかかると思われます。その間は国家節電と化石燃料と代替エネルギー移行を三本建てで並行して辛抱強く続けなければならないでしょう。
>毎回毎回、大きいデモがあるたびに同じ記事を書いている気がします。つまり毎回毎回ケーサツがデモを弾圧しているということ(@_@;)
毎回毎回デモの主催者側が揉め事を起こす…なんてことがあるはずないでしょう。連続する不当逮捕劇は「国家権力」とやらが国民の権利を侵害していることの証明です。・・・<
>>http://seturibaika.blog72.fc2.com/blog-entry-596.html
>それって(もう一つの)カニコーじゃん!!(雪裏の梅花さま)
これこそGHQアメリカが日本国憲法の基本的人権を66年間にわたって蹂躪しつづけている証明であり、日米地位協定の存在こそがアメリカの日本人に対する破廉恥至極なレイシズム強要暴行凌虐略奪という中世的蛮行を可能にしている。
この「国家権力とやら」の後ろ盾になってこれを操っている本当の悪玉の正体は、「地位協定」によって日本国憲法を踏みにじるアメリカ政府なのである。
(カニコー(蟹工船)よりも峠三吉の「人間をかえせ」のほうが具体的参考になるかも。)
直ちに日米地位協定を破棄しよう。
腰抜け奴隷国会がやらないのなら国民投票で主権者国民自身の手で直接に破棄すれば済む。簡単なことだから即日破棄できるよw
まあそれにしてデモするたびに警察が性質の悪い当たり屋みたいな取締りで堅気の人を見せしめ不当逮捕連行してくるんなら、これからのデモは参加者全員がドライブレコーダー装着車みたいにひとりひとりデジカメやケータイやおもちゃの安いムービーカメラを持って、行進中監視している警察を逆に全員で監視撮影しながら行進すればよいね。警察が仕掛けた接触事故や衝突時に周囲の全員が音声付動画記録をすれば、どの警官が誰に暴力を振るったかが正確に記録され、あとで特別公務員暴行凌虐罪で犯人を告発するときに証拠動画記録として提出できるように。
石川議員が密室人質司法の違法検察官をデジタル記録証拠で検挙した前例にならって、これからはリアルタイムデジタル記録で「当たり屋」警察の違法弾圧犯行をひとつも残さず堅気の市民の手で検挙してやろう。
また、警察が現場でデモ参加者全員のカメラを取り上げようとすれば(実際には警察が自ら法を犯さない限りできないけどねw)カメラ所持者全員を逮捕しなければ取り上げられないが、留置場の関係からそれも物理的に不可能だしね。これで警察は合法的にはデモ隊に対して完全に手も足も出せなくなる。
あとは囮捜査員をデモ隊に参加させてわざと違法な騒乱を起こさせて警察が乱入しやすくする非合法の取締りしかできないが、これもデモ隊全員の動画記録があれば騒いだ者が誰か動画で特定されるので、連行先の警察の身元調べでごまかせないように新聞社に騒ぎを起こした本人の証拠映像を匿名で情報提供すればよい。あの尖閣ビデオ流出させた匿名海上保安庁前職員みたいにね。こうして、非合法おとり捜査員によるマッチポンプ騒乱違法検挙もロープライスハイテクデモレコーダー持参デモなら完封することができる。
このドライブレコーダーならぬ公務員犯罪をリアルタイムで証拠保存記録する護憲レコーダーは、沖縄高江辺野古や上関など、公権力の違憲な強制執行犯罪が行われる現場ではどこでも絶大な威力を発揮するであろう。
>>http://ihara-k.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-24ec.html
>2011年8月 8日 (月)情報はすべて公開(井原勝介ー草と風のノートーさま)
>「情報はすべて公開し、大切なことは市民と一緒に決めます。」
> 私が目指す政治である。(以下略)
>(コメント欄の投稿)『民主主義』『市民運動』という騙しとその犯罪性 3〜『緑の革命』の事例: 貧しい国を助けたいという善意と情熱だけでは、市場派に利用され片棒を担ぐ事になる
http://blog.trend-review.net/blog/2011/08/002042.html#more
投稿: 紹介記事 | 2011年8月 9日 (火) 10時56分<
>(通りがけの投稿)
>紹介記事
のなかから結論を紹介。
>>社会運動という中身のない運動ではなく、事実を伝えていくこと、構造認識で社会を捉えていくことこそが今求められていることなのです <<
事実を伝える記事の好例。(長周新聞)これが戦後日本政治の真実である。
>>http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/10nenhoutisurebakaminosekityouhasyoumetu.html
>10年放置すれば上関町は消滅
売町政治転換し町再建急務
全町団結で発展の可能性大 2011年8月3日付(以下略)<
すなわち、日本政府は地位協定アメリカの操り人形棄民テロリスト政府である。
直ちに地位協定を破棄しよう。
児玉氏の涙は東電の放射能テロによって祖先から受け継いで子孫に受け渡していくはずだった美しい日本の国土から、テロ共犯者の法匪犯罪者政府の暴力的強制執行で理不尽に追い立てられる被曝被災者の苦しみを思い胸詰まって思わず流す涙である。
児玉氏の笑顔は避難を禁じられて強制的に被曝させられたヒバクシャたちが最も大事な健康の源である免疫力をいたずらに低下させないでできるだけ強化できるよう、前途に希望を持って復興に少しでも前進があれば心の底からの笑顔で喜び合うようにするために、心で泣いて顔で笑う菩薩の尊い利他行の笑顔である。
小泉菅海江田ら与野党問わず政局ゴロカスバカ政治家どもと霞ヶ関法匪官僚や、電力会社や経団連や孫ら政商や、テレビ芸者エセ芸能人マスゴミ人どもが自分自身の私利私欲だけに基づいて感情失禁する浅ましい亡者の利己保身目的の薄っぺらな空怒りや空泣きやへらへら薄笑いではまったくない。
児玉氏の下に民間の復興総力を結集しよう「得手に帆あげて」。
>内部被曝を隠蔽せざるをえなかった理由はこれだ! 米国の壮大な軍事戦略がその背後に!(先住民族末裔の反乱さま)
>>http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/20900863.html
コメント欄
>経団連もこれに乗ってるんですね。
>恐ろしい事実が一杯。小泉の郵政なんてかわいいものですね。
>2011/8/10(水) 午前 7:54 [
とんでもない。
全身アメポチ詐欺師小泉こそが原発粗製濫造の主実行犯であり特A戦犯である。
>>http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2005/07/post_2066.html#comments
>多度津工学試験所、閉鎖 〜小泉が鉄くずとして売っ払ってしまった(Goodbye! よらしむべし、知らしむべからずさま)
cf.クリストファー・バズビー博士の全コメントが書き出されてあります↓
>私が伝えたいのは「科学者は嘘をつく」ということです(カレイドスコープさま)
>>http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-758.html
http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2011/08/post_2165.html
>中国新聞'11/6/17被爆者援護めぐる広島市長発言に批判の声
広島市の松井一実市長は16日、市役所で被爆者と面会した際、被爆者援護に関し「黒い雨とか何とかで、わしは被爆じゃけえ医療費まけてくれとか、悪いことではないんですよ。でも死んだ人のこと考えたら簡単に言える話かな」と述べた。被爆者団体からは批判の声が上がっている。(中略)
県「黒い雨」原爆被害者の会連絡協議会の牧野一見事務局長は「被爆者に感謝を強いるのは、原爆を落とした米国と戦争を起こした日本政府を免罪している。被爆地の市長として失格」と訴えた。(中略)
▽松井市長発言要旨(中略)
全体として許される中で、ちょっとずつ助けてもらうということはええことだと思うんです。みんなが納得しながら「やってやりましょう」というのをいただく、という感じじゃないと。なんか権利要求みたいに「くれ、くれ、くれ」じゃなくて「ありがとうございます」という気持ちを忘れんようにしてほしいが、忘れる人がちょっとおるんじゃないかと思う。そこが悔しいんですよね。感謝しないと。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201106170089.html(転載終わり)
国政選挙で選ばれなかった憲法違反テロリストアメポチスパイ詐欺師小泉首相の公約は「自民党をぶっ壊す」だった。これは憲法で定められた国会の立法機能をぶっ壊すという意味であり、今後は霞ヶ関泥棒官僚が憲法に違反して政策を作り立法するという官僚の国家反逆テロ宣言であった。そして戦争中毒症アメリカスパイ小泉によるマスゴミ官憲ファッショ泥棒官僚棄民テロ謀略政治が始まり、小泉チルドレン前原、仙石、菅へと受け継がれて、今日に至って原発利権官僚政治が被爆国日本を人類史上最悪の原発臨界放射能拡散テロで滅ぼしたのである。
選挙で選ばれない首相小泉というのは、霞ヶ関官僚と同じ身分であり一心同体であるといえる。
すなわち、泥棒官僚の手先小泉首相のマスゴミ迎合キャッチコピー詐欺政治小泉劇場に耳目を集めてその隙にひそかに立法権を手に入れた泥棒官僚巣窟人事院霞ヶ関こそが、脱原発を阻止し発送電分離を拒否し福一石棺化を拒否し被曝被害賠償を拒否している真犯人なのである。
この松井広島市長はまさに詐欺師小泉政権時代の恥知らず泥棒厚生省官僚トップであるから、このようなアメリカべったりの小泉詐欺犯罪者と一心同体の盗人居直り発言しかできないのも当然である。
松井広島市長のこの破廉恥発言を見れば、直ちに地位協定を破棄してアメポチ嘘つき泥棒人事院霞ヶ関を解体し、菅内閣および小泉自公内閣以来の歴代内閣の憲法テロ泥棒官僚政治犯罪者を断罪し、総選挙を行い対米独立した日本国憲法の下に日本復興新内閣新政府を樹立する火急の必要があることが、太陽の光よりも明らかに目にわかるであろう。
悪事千里を走る。この世に人の手で隠された物事で明るみに出ないものはないのである(聖書の言葉)。
劇場詐欺師アメポチ小泉のマスゴミ官憲ファッショ憲法破壊テロ棄民政治をただちに断罪し、独立国日本国立憲民主主義国家からアメリカスパイテロリストの行なった憲法違反政治政策を隈なく一掃せよ。
脱原発・核兵器廃絶によって原発巨大天下り利権を失うことになるのが「悔しい」だけである。
政官業電力界の群がる談合インサイダー汚職犯たちをみなくやしがらせる巨大原発利権とは以下の通りである。
>NATO、リビアで軍事的こう着状態に直面(マスコミに載らない海外記事さま)
>>http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/nato-507c.html
>3/11の後、石黒耀(あきら)の本を、三冊読んだ。
>
>地震と津波と、原発がからむ『震災列島』
>九州での超巨大噴火災害を書いた『死都日本』
>富士山噴火を書いた『富士覚醒』
>いずれの本も、権力側の人物・行動、かなり批判的に描かれている。
>
>『富士覚醒』の後書きは、実にストレートで、納得。
>
>「原発というものは、行政が年間八〇〇〇億円以上もの補助金を大盤振る舞いして多数の天下りを送り込み、電力会社は莫大な宣伝費を使って「安い、安全、地球に優しい」というCMをマスコミに発注して手なづけ、都合の良い論文を書いてくれる御用学者に法外な資金提供をして勢力を拡大させることによって存在するシステムなのです。日本のような設置不適当国に原発が増え続けたのは莫大な利権を生むからです。仮に安くて安全で、しかし利権を生まないエネルギーシステムが発明されたとしても、日本では原発ほど普及しなかったでしょう。逆に役所の規制を受けることになったと思います。」<
これはフィクションではなく歴史上の事実である。