政治家って、やはり「タフ」でないと、勤まらない。
多くの落選議員が、シュンとしている中、
中村哲治参議院議員のツイッターを見ていると、
熱いものを感じる。
昨日のツイッター
「日本は世界を変えられる国です。
日本の潜在力を発揮すれば世界平和だって可能です。
日本の強さは工業力と通貨力。デフレの日本は国債を
いくらでも発行できます。教育にもっと予算を。
宅ローンから解放される住宅政策にもっと予算を。
そうすれば日本の若者は夢を追えるようになります」
と、、、。
落選し、なお小沢さんと共に行動することが、
どれほどリスクがあることか。
原口議員など、風向きが変われば、すぐに
「僕は、もう小沢さんから離れましたから、、」
と、、、。
なぜ、そんなリスクが高い道を進むのか?
彼に直接聞いたことがあるが、
「それは政策がどうしてか、一致してしまったからです。
特に、安全保障に関して。」
というようなことをいた。
このまま、みんなの党や、維新の会などに行けば、
「死ぬとき、必ず後悔する」
と、語っておられた。
まさに信念の人。
政治家など、選挙に落ちればただの人。
資金面でも苦しいし、将来に対しての不安もよぎる。
それでも、地道に活動しておられる中村哲治議員。
中村さんがツイッターでこんなことも書いていた
「今週は上京して久しぶりに小沢さんに会いました。
今後の党の建て直しについて提案をして参りました。
取り入れてもらえばいいなあ。役目を与えてもらえれば
全力で取り組みたいです。インターネット担当に戻して
もらえれば嬉しいなあ」
と、、。
こんな、若者もいるんだよ〜。
コラー、生活の党、一回や二回、選挙に負けたがぐらい
なんだっちゅ〜んだ。
ほんなもん、別に殺されたわけでもない。
要するに、諦めなかったらいいんじゃよ〜。
日本の大変革は、必ず起きる。
それにより、世界の価値観が大きく変わる。
その中心は、生活の党しかないやろが、、、。
政策にも明るい、インターネットにも明るい、
そして何より、信念の人、中村哲治。
この人を、とことん、使い切ったらんかい!!
誰でもいいから、生活の党に、言ったってちょ〜!
2013年08月25日
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