英会話について、もう一言
それは、「自分の必要に応じた英語
もしくは、自分が表現したい英語から
一つ一つモノにしていくこと
だと思う。
あの発明王エジソンは
「必要は、発明の母である
と言った。
そのエジソンの、母方の従姉妹の
親戚の友人の赤の他人の
凡人王
「必要は、習得の母である
と、言ったらしい
そう、何か物事を覚えようとするときは、
それに対しするモチベーションや
必要性が非常に大事
例えば、男性諸君
一生に一度は女性をくどかなならん
時があるであろう
その女性が、英語しか話せないとしたら、
必死になって、いろんな言い回しを
考えるだろう
そう、自分の頭で英語を組み立てる
それも、非常に必要に応じているから
必死になるであろう
そして、それをただひたすら「実践」、「実践」
「実践」あるのみ
実際に声に出して、ひたすら使ってみる
特に、海外の日常生活で、使えることができれば
その英語のフレーズが、映像となって結晶化し
いつまでも、心の中に残るであろう
自分の頭で必死に考えて、
それを実践し、その場面が
心の中で結晶化して残る
なので、場数を踏めば踏むほど
英語が上達するという「成功の方程式
(PS その外人のお姉さんを口説けたか
どうかは、まったく別問題ですので)
どんなことにも、必要性やモチベーションと
いうのは、非常に大事
さらに、好奇心が羞恥心を上まれば
さらにいい
常に手帖をもって、「こんな事言いたい
あんな事言いたい
考えていると、けっこう上達すると思う。
そして、近くにそれを聞ける英語の達者な
相手がいるとなおいい。

